早稲田大学公認サークル「怪獣同盟」の公式サイトです。

戦闘ロボット ガンマ

Bf881T7CYAAhDzN

▽設定

型式番号γ-REV6。イーストウッド星のスゴ腕シェリフ・マーべリックの脳を宿す、戦闘ロボット。マーべリックの記憶は既になく、その類稀なる射撃センスのみを継承する。

物事に執着がなく、極めてニヒル。ナーフと呼ばれる二丁拳銃を用いた早撃ちやガンカタで、狙った獲物は確実に仕留めるのが主義。「怪獣バスター」として数々の怪獣を捕獲してきた歴戦のハンターである。

因みに、口に咥えた葉巻は冷却剤であり、脳を擁する頭部に過度の熱が蓄積されないようにしている。

ナーフ(スポンジ弾を発射する銃のおもちゃ)をも極めたその腕は一流で、日本の厳格な玩具安全基準(JIS)をクリアしたナーフですら、彼の手にかかれば殺人の道具と化す。

▽解説

2009~10年製作。

当時、サークル内で流行っていたナーフをモチーフに仕上げられました。

道具を扱う人っぽさを出すためにホルスター・弾薬帯は「実物を収納できる」という点にこだわりました。カラーリングはナーフのアクセント色であるオレンジを活かすため、濃紺としています。また、用心深い性格を表すべく、予備ナーフを身体のどこかに隠し持っています。探してみてください。

  • Facebook
  • Hatena
  • twitter
  • Google+
  • facebook
  • twitter
PAGETOP
Copyright © 怪獣同盟 Official Site All Rights Reserved.
Powered by WordPress & BizVektor Theme by Vektor,Inc. technology.